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「Ambiguous wraps - 曖昧な包み -」
SEIBU SHIBUYA art gallery / Tokyo
2025.4.11 - 5.6
個々に認識するものたちを「等しくぼかす」「共通項を抽出する」などの様々な方法で、一体性、 連続性の観点で捉え直す作品を制作を行う、澁木智宏。本展では、 商品パッケージや衣服などの個別性を主張する“包み”を、等しくフェルトで”包む”ことで生み出される立体や衣装作品によって、 表層の個別性を越えて持ちうる繋がりを喚起します。
